Mackerelトレーシング機能とは
Mackerelトレーシング機能では、エラーや速度低下など、ユーザー体験の悪化原因を発見し、解決することができます。
Mackerelトレーシング機能ではトレースを14日間保存しています。
Mackerelトレーシング機能で出来ること
Mackerelトレーシング機能の主な機能を紹介します。
トレースの管理
トレース一覧画面では、時間ごとのレイテンシーの分布や、トレースの件数を確認できます。

トレースの詳細画面では、発生時刻やスパンの詳細を確認できます。

課題の管理
Mackerelトレーシング機能では、エラーが生じたリクエストを自動的に発見し、課題として登録します。

課題の詳細画面では、スタックトレースやスパンの詳細を確認できます。

具体的な機能の詳細は、以下のページを参照してください